表紙を見て、あれ、藤田さんずいぶん若返った...?と思ったら、どうやら、フォトショの力らしい
見城さんと藤田さんの対話形式の本で、内容は仕事に対する在り方みたいなのなのですが、
同時に人生論にもなっていて面白かったです
特に響いたのは、
「負ける」と「負けている」は、全く別物である
という項で、
誰の目にも勝敗が明らかで敗色濃厚だとしても、結果がでるまでは勝負はきまっていない。
それはただのプロセスにすぎず、むしろ、敗北とはなんら関係ない。
とのところで、
確かに、負けているという状況は負けが確定したわけではないのは事実だし、
長い目でいえばむしろ、最後に勝った時のサクセスストーリーを面白くさせる必要な展開に過ぎないのかもしれない。
なんて、考えてみたり、、
読みやすいので一日で読めるし、
なかなか面白いのでオススメです
俺も会社で同じようなことを前に言われた気がする。
ReplyDeleteタイトルも気になるし、俺も(`・ω・´)ゞ読んでみたいな
>tsuyoshiさん
ReplyDelete是非是非♪